Venus Freedom

海水欲情♪
あ…
幻の香辛料を求めて、南海の無人島に上陸した探検隊一行は、
活動の拠点となるベースキャンプの設営を行う事になった。
しかし、キャンプの設営は専門のスタッフが行う事になっており、
リリカ達、他のメンバーは自由時間の休憩となるのであった。

そんな中、リリカは探検隊の男の人達に、
一緒に遊びに行こうと誘われる。
リリカは無邪気に喜んで、誘われるまま、
一緒に砂浜へと出かけていくのだった。

そんなに見つめないで
折角砂浜にやって来たものの、リリカは水着を持っていなかった。
「こういう自然が豊かな場所では、ヌーディズムを実戦しよう」
そんなリリカに、探検隊の男の人達が言う。
「えっと、裸になるんですか?」
リリカは恥らいながらおずおずと、聞き返す。
男達はうなずいて、リリカの前で服を脱ぎだす。
そこで、リリカもみんなの前で服を脱いで裸になるのであった。

もー、えっちなんだからぁ
こうして、リリカ達はみんなで全裸になった。
「リリカちゃん、かわいいねー」
「リリカちゃん、綺麗な肌してるねぇ」
「リリカたん…。はぁ、はぁ」
リリカはみんなからたっぷりと視姦されるけれども、
無垢で無邪気なリリカは、その視線の意味に気がつかない。
「もぉー、そんなに見ないでくださいよぉ」
リリカは可愛らしく怒ってみせる。

つかまえたー
それから、リリカ達は砂浜で遊び始めた。
誰かの提案で、鬼ごっこをする事になった。
リリカは、鬼になったらみんなに抱きついたり、
鬼じゃないときは、みんなに抱きつかれたりして、
たっぷりと、スキンシップを楽しむ。

ん…
ひとしきり遊んだ後、リリカはおしっこがしたくなった。
けれども、この無人島にトイレなんてものはない。
リリカは、みんなから、この先の冒険でも、
トイレがあるとは限らないのだから、
どこでもできるようにならないといけない、と言われて、
みんなが見ている前で、放尿することになった。
「ん…」
リリカは羞恥心に耐えながら、みんなに言われた通りにする。

調教開始!
みんなの前で放尿して、リリカは変な気分になっていた。
「はぁ、はぁ…。なんか、変だよぉ…」
切なげな声をだすリリカ。
そこで、探検隊の男達はリリカをたっぷり可愛がってあげることにする。
「リリカちゃん、もっと気持ちよくしてあげるよ」

調教中…
「ふあぁっ?!」
リリカは喘ぎ声をあげ、体をビクンと撃ち振るわせる。
男達は優しくゆっくりと、リリカの体に快楽を教えていく。

舌の使い方を教え込みます。
くちゅ、ちゅぱ、ちゅぷ、くちょ、くちょ。
「ん、んふ、んく、んん、んっ…」
リリカは初めての快楽に、頭の中が真っ白になって、なにも考えられない。
男達に求められるまま、キスをして、舌をつかって、
一生懸命、求めに応じていく。

段々立派な牝になってきた。

そろそろ最後の仕上げ。

子宮の中にたっぷり射精。

牝畜のできあがり!
こうしてリリカは、探検隊の男の人たちに
何度も何度もたっぷりと可愛がってもらって、
快楽の味をすっかりと覚えることになるのでした。


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