リンカンガッコウ


リンカンガッコウで人里はなれた森の中で一泊二日のキャンプ。
夕食後はみんなでレクリエーション活動をするコトになっています。


そんな中、生徒達から一緒にゲッコウヨクをしようと誘われたセレスディ先生。
自然主義活動同好会顧問として、ヌードになって参加です。


もちろん生徒達は脱がないので、一人だけ裸です(笑)


ケータイやデジカメを取り出した生徒達に
撮影させて欲しいとお願いされたので、
色々ポーズをとって撮影に応えマス。


レクリエーションを通じて、みんなの心と体がほぐれて、
自由な開放感と、集団の団結感が強まっていきます。


生徒達は都会の抑制から解き放たれて、自然の本能に目覚めます。
先生に甘えたいという想いは集団心理の中でとめるものは無く、
生徒達は堰を切った様に群がって、たっぷりと甘えハジメマス。


生徒達との触れ合いコウリュウは一種のジョウソウキョウイク。
セレスディ先生は全部許して、思う存分甘えさせてアゲマス。


雄大な自然の中で心も体もひとつになる一体感に満たされてイク。


セレスディ先生は生徒達の悩みや想いを全部受け入れて、
その全てに丹念に愛情をもって応えてあげます。


こうして、リンカンガッコウの夜は更けていき、
先生のセイカツシドウは朝まで続くのでした。



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