スキンシップ♪ アヤカ「最近スキンシップが足りないと思うんだ」 ファナン「そういえば、してないね」 アヤカ「ほぅら、指ちゅぱ」 ファナン「ん…(ちゅぱちゅぱ)」 アヤカ「うふ、ファナンちゃんの唾液でくちゅくちゅだ♪」 ファナン「アヤカって、結構ヘンタイさんだよね?」 アヤカ「そうですよー?」 ファナン「あっ?!」 アヤカ「こんどは私がちゅぱちゅぱする番♪」 ファナン「もう…」 アヤカ「ん…(ぺちょぺちょ)」 ファナン「ふあっ?!ああん!」 アヤカ(私ににゃんにゃんされて悦んでるファナンちゃんも     充分ヘンタイさんだと思うけどなぁ?) アヤカ「と・こ・ろ・で」 ファナン「ひあっ?!」 アヤカ「最近、伯父さんとはどうなのかな〜?」 ファナン「〜〜〜!」 ファナン「というか、目の前に本人いるんだから聞けばいいのに」 アヤカ「私はファナンの口から聞きたいの♪」 ファナン「う〜」 アヤカ「言葉がでない口ならいっそのこと塞いじゃうよ?」 アヤカ「ん…んん…(くちゅくちゅ)」 ファナン「ん、ん…(むぐむぐ)」 アヤカ「ファナンちゃん…(ちゅるっ)」 ファナン「アヤカ…(ちゅぷっ)」 アヤカ「私たちヘンタイさんだね」 ファナン「そうだね」 アヤカ「はふぅ〜」 ファナン「…見てるだけでいいの?いっしょに交ざろ♪」 アヤカ「ん…私も久しぶりに伯父さんとスキンシップしたいな」 ファナン「それじゃ、2ラウンド目は3人でしよう♥」 この後めちゃくちゃセックスした。