<<スクリーンショットと駄文を貼り付けるだけのページ>>


■自宅でお食事会 ファナン「夕食にキミの好きそうなオカズを用意したよ?」 シャロット「ウム、今宵は主らの家で晩餐を馳走になるぞ」 ソアラ「えと…、その、今夜は、よろしくお願いしますね…」 ファナン&シャロット(単に宿泊するって意味なんだろうけど…、どう聞いてもアレだよね〜) 今日は、ファナンと居候のミントちゃんに加えて、このまえ知り合った シャロット先生とソアラさんを自宅に招いて夕食会。 今夜はみんなのことをたっぷりもてなしてあげなくては。
■自宅近所で撮影会 折角なので記念に撮影。 ファナン「きら〜ん☆」 シャロット「撮影をするには、ちと風情が無いのが残念じゃな」 ファナン「フフフッ(キリッ)」 ソアラ「ふぁっ?!…はうぅ」
■悪魔娘ちゃんvs天使娘さんB 天使娘さん「フフン」 悪魔娘ちゃん「ほぎゃー?!」 悪魔娘ちゃん「うぐぐぐ…、痛くないゾー!」
■おっぱいまっさーじ ファナン「…。」 なんだかファナンがモノ欲しそうに見つめてくる。 ファナン「♥♥♥」 ヌードコミュニケーションで可愛がってあげよう♪
■春の公園で撮影会 すっかり仲良くなって、休日は四人で遊びに行く機会が増えました。 ソアラ「あっ♪こんにちは。ちょうど今、今日はどこで撮影会しようか話し合ってたトコロです」 ファナン「うん。それでね、暖かくなってきたし、今日は公園でお花見撮影とかどうかな?」 シャロット「ふふっ。ピンクの花びらをたっぷり堪能できるという訳じゃぞ?(意味深)」 百花繚乱 ファナン「春だねー♪」 ソアラ「花の乱れ咲きです」 この街はとっても開放的でおおらかな気質で、海水浴場だけでなく山や公園、 駅、病院、学校など多くの公共施設でヌーディズムが公認されている。 そういう環境であるから、この街で育ってきた住人の女の子達はみんなヌーディストで 休日ともなれば裸のつきあいを愉しんでいる。 春になって暖かくなってくると公園でのヌードレクリエーションも活発になってくる。 新年度になって新しい娘が公園デビューしたりするので、お手本として愉しむ姿を 魅せつけてあげたり、タチの良い娘は気弱そうな新人の娘を優しく手ほどきしてあげたりして、 そこかしこで春乱マンな風景が繰り広げられるのである。 健康的で健全な娘達なので、もちろんモラルと風紀を守って節度あるヌードライフを 愉しんでいるが、中にはイチャイチャしすぎて気分が高まり、濃厚なスキンシップに発展 しちゃったりすることもあるけど、お互いが合意の上ならOK!が暗黙のルールだったり(謎) シャロット「ところで旦那様よ、ソアラのやつはかなりガチじゃぞ?うかうかせんようにな」
■公園のトイレ 川蝉町の公園はみんなの憩いの場。 多くの女の子達がヌードコミュニケーションを堪能している背後で、 公園の片隅にある公衆トイレでは…。 女子トイレが清掃中で使用できなかった為、漏らして恥辱を味わうよりも、 羞恥を捨てて男子トイレに入るコトを選んだセレスディさん。 ハシタナイ恰好で小便器を利用して用を足し、すっきりしたところで 思わず満足そうに吐息を吐いて笑みを浮かべたトコロを丁度(狙いすました様に)やってきた 男性達に目撃されてしまいます。 男子トイレの中で全裸で笑みを浮かべるというどう考えてもHENTAI痴女な振る舞いを 目撃されたコトで完全にパニック状態となったセレスディさんは、うっかりなんでもする なんてコトを口走ってしまいます。 言質をとった男達は、セレスディさんのトイレをしたかったと言う言い訳を汲んで 望み通りたっぷりトイレにしてあげるコトにするのでした☆ と言うわけで、セレスディさんの男性用公衆便所デビュー☆ 次々と代わる代わる見ず知らずの男達に使用されます☆ こうしてセレスディさんはすっかり肉便器化しちゃうのでした♪
■洋館 街の北側にある洋館は、そこに住む主人であるお嬢様の、 様々な人と交流したいという意向により一般開放されている。 その為、今では街の人たちや観光客など多くの人々が訪れる 街の観光施設の一つになっており、日々賑わっている。 入口の前には名物の武装した少女騎士が立っている。 ファナン「こんにちは〜」 少女騎士「あら、二人とも。いらっしゃい♪」 ファナン「今日も賑わってるね?」 少女騎士「ええ、今日も大盛況。しかも今日はセレスディさんが来てるしね」 ファナン「あー、にゃるほど(察し)」 屋敷の一角の書庫は、ちょっとした図書館並み蔵書量だ。 お嬢様が童話好きということもあり、世界中の様々な童話がそろっている。 ここで読書をして過ごせば、あっと言う間に一日が過ぎてしまうだろう。 お嬢様「いらっしゃいませ。ようこそおいで下さいました」 ファナン「えへへ。遊びに来たよ〜♪」 お屋敷の2階の奥に、この館の主であるお嬢様の部屋がある。 おっとりとして儚げで柔らかな印象のまさにお嬢様という感じの人物だ。 彼女は箱入りで育てられたせいか、少々人見知りして内に籠りがちだ。 本人もそれではいけないと思っているらしく、屋敷を開放し、人との 交流機会を増やしてコミュ力アップに努めている。 しかし、男性の相手をするのは緊張してなかなか上手くいかないとの 悩みを抱えており、それをなんとか克服したいと相談を受けたので、 その解決にひと肌脱ぐことにした。 そうして、ファナンと二人で週に何度かお嬢様の部屋に遊びに行っては、 お嬢様の男を知りたいというご要望に応える為、濃密なコミュニケーションを 交わして、たっぷりと男のコトを堪能してもらっている。 本に書いてあるコトだけでは判らない、生の経験をすることで、眠っていた本能が花開く。 何度かレクチャーを繰り返していくうちに、お嬢様はすっかり男の扱いが上手になった。 男のことを隅々まで学んで、すっかり自信をつけた様だ。 お嬢様「うふふ♪本当にありがとうございます。私、新しい自分を見つけた気分ですわ」 こうして、人とつながる悦びに目覚めたお嬢様は、より濃密な交流機会を増やそうと コミュニティの強化拡大を進めていくことになるのであった。
■トイレのセレスディさん お嬢様の屋敷の2階には、一般家庭の部屋よりも広いトイレがある。 内装も豪華であり、むしろ部屋の中に便座があると言った方が良いくらいだ。 そうした訳で、以前から話題にはなっていたトイレであるが、最近では ここでセレスディさんがトイレをしているという噂がひろまって、 新たにカンコウしに来る男達の間で話題を集めていた。 セレスディさんがトイレをしに来ると、男達に声をかけられた。 セレスディ「はい、なんでしょう?」 男A「ここにセレスディさんはトイレをしに来ているって聞いたんだけど」 セレスディ「えっ?ええと、その…、はい(///)今もトイレをしに来たところですよ」 男B「おおっ!やっぱ噂はマジだったのか。俺達もトイレしたくて来たんだよ」 セレスディ「あら、みなさんトイレ待ちでしたか?」 男C「くーっ、もうガマンできねぇ、出したい」 セレスディ「ふふっ。トイレの中だし、遠慮なくどうぞ?」 男C「うはっ、ホントに中に出していいんすか?!」 セレスディ「むしろ、もらさず中で出さないとダメですよ?」 男B「ヤバイ、もう我慢できねえ」 セレスディ「どうぞ、お先にトイレを使ってください。私は後でも平気ですから…」 男達「えっ?」 セレスディ「えっ?」 一同「・・・」 セレスディ「あっ!?そういう意味ですか?(察し)」 このあと滅茶苦茶トイレされるセレスディさんなのでした。
■トイレのセレスディさん 2 トイレには芳香剤がつきものだ。 セレスディさんは牝種改良の為に繰り返し交配されており、 脳手術や魔法薬投与でも色々な肉体改造を施されている。 その為、肉体からエロフェロモンが垂れ流される体質に なっており、さらにそれがとてもいい香りがするので、 トイレの芳香剤代わりに使われている。
■カフェ ファナン「MAY Do!」 ファナン「ああっ!いけませんご主人様、二人がみていますっ」 ソアラ「はわわぁ〜」 シャロット「ファナンのやつ、ノリノリじゃのう」 ファナン「ん…、ふぁっ、ああっ、はあっ…!」 ソアラ「んん、んくっ、あっ、あっ、ああっ!」 シャロット「旦那様の淹れてくれるミルクか…」 この後、ソアラとシャロットの二人にもたっぷりミルクをご馳走してあげました。
■セレスディさんと節句。 5月の連休中、放送部の生徒達に呼び出されて、公園でヌード撮影するコトになったセレスディさん。 子供の日にちなんだ撮影をしたいと言われて、 その辺にいた見ず知らずの男と子づくり始めちゃうセレスディさん。 ネットの生放送で世界中に晒されちゃうセレスディさん。 基本的に他人の言う事にノーと言わず、言われた事をほいほい信用しちゃう とってもチョロ過ぎる性格(の演技)をしているセレスディさん。 今日も男達からたっぷりと都合よく利用されてしまいました。 しかし、セレスディさんは元来他人に奉仕したり他人に喜んでもらえる事が 大好きなので、たとえ性欲処理用の肉壺として扱われても、みんなが 喜んでくれるなら、それが幸せなコトなのす。
■悪魔娘ちゃんvs天使娘さんC 悪魔娘ちゃん「連休は終わった!なぜだー?!」 天使娘さん「寝坊したからさ」
■公園で公演♪ ファナン「今日はちょっとイイところ魅せちゃおうかな」 ファナン「わあっ!、まだ撮影しちゃダメだよ」 ファナン「よしっ、じゃあイクよ?ちゃんと聴いててね」 ウサミミ?そんなものよりメガネだっ!