<<スクリーンショットと駄文を貼り付けるだけのページ>>
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●地下鉄事故☆
災害発生による影響で交通システムがダウンし、
地下トンネル内を走行中だった自動運転電車は緊急停止してしまう。
安全装置が故障して電車から出られなくなり、
通信システムも障害で一切連絡がとれなくなったため、
乗客達は電車内に閉じ込められて外部と隔絶されてしまった。
ファナンはたまたまプライベートで電車に乗っていたら
不運にも事故に巻き込まれた乗客の一人だ。
そして、大人気の美少女グラビアモデル・アイドルの一人でもある。
いつ来るか判らない復旧や救援を待つ間、
一緒に乗り合わせた乗客達と過ごすコトになるファナンが
アイドルとして注目を浴びないはずがなく…。
ファナンが経験する本当の"事故"はまだ始まっていない…!
◇◆◇◆◇
人気グラビアモデル・アイドルとして名前も顔も乗客達に知られているファナンは
有名税を支払うハメになる。
平時であればプライベート中のアイドルに声をかけるのは遠慮や自重するのがマナーだが、
異常事態発生中ともなればマナーもモラルも変化する。
ファナンは多くの乗客達に取り囲まれ声をかけられて、交流を求められていた。
アイドル事務所からファン達との交流は公式イベントだけで行う様に言われていたが、
ファン達との交流を大切にしたいファナンは異常事態だし仕方がないと勝手に判断して
ファンサービスするコトを決める。
ファナンは持ち前のコミュ力を発揮してすぐに乗客達と仲良くなり
大きな混乱もパニックも起こすコトなく場を収めてゆく。
おしゃべりしたり、握手をしたり、サインを書いたりして乗客達と交流するファナン。
一定のマナーとモラルが守られた平穏な雰囲気の中、"事故"が起きたのは
撮影させて欲しいというお願いを、快く受け入れた後だった。
ファナン「ぴーす♪」
ファナンは自分自身では無自覚だったが、アイドル事務所から洗脳調教されている。
撮影を意識した状態でカメラを向けられると条件反射でアヘ顔ダブルピースをキメて、
精神が高揚して発情して、その間記憶と理性を失う様に仕込まれていたのである。
表向き健全で健康的な肉体美のグラビアモデル・アイドルとして扱われていたが、
裏では枕営業とポルノ撮影で忙しいエロアイドルという秘密があったのだ。
アイドル事務所から勝手にファン達と交流するコトを禁止されていたが、
その約束を破ってしまったファナンは、
衆人環視の中で淫らな牝の貌を晒してしまう"事故"を起こしてしまったのだった。
ファナンの変貌に乗客達のマナーとモラルも変貌する。
当然、この後ファナンの身にさらなる"事故"が起きてしまう♥
ファナン「えへへ♥」
乗客達の観ている前で淫らな牝と化すファナン。
システムダウンした電車の中は当然空調も停止しているため、
車内は立ち上る熱気でじっとりと汗をかくほど暑くなっていた。
乗客達は汗だくで荒い吐息のファナンに対して服を脱いで欲しい、と
とりあえず言ってみただけの無茶ぶりをしたところ、
当然拒否られると思っていたのに、ファナンは従順に素直に喜んで、
服を脱いで肌を露わにさらしてしまう。
ファナンの様子がおかしいコトに気が付いている乗客達はイロイロ反応を確かめて、
【何でも言うことを聞いてくれる】
という事実を確信する。
世間と隔絶された密室の電車の中、
だれも咎める者もいない集団心理が働いて
モラルブレイクが加速する。
◇◆◇◆◇
乗客達に求められるまま、全裸アヘ顔ダブルピースをキメるファナン♥
ファナン「ぴ〜す♥」
乗客達に言われるままに裸になってハート目トロ顔ダブルピースをキメるファナン。
“表”のアイドル稼業では決してみられない淫らで卑猥な表情を惜しげもなく晒して
乗客達に望まれるままに撮影されていた。
ところで、えっちな牝と化してしまったファナンとは全く関係無いけれど、
長時間電車の中に閉じ込められていると色々たまってもよおすのは
自然の摂理である。
乗客達の多くはすでにいっぱいたまって我慢できなくなっており
トイレで用を使いたいけれど、システムダウンにより車両のトイレは
使用不能になっている。
しかし、車内には緊急事態に対する備えがあるはずだ、
ということで乗客達は車内を捜索する。
そして
都合よく使える便器を発見した。
決して表沙汰にできない"事故"の当事者になったファナン♥
ファナン「あひっ♥あへっ♥ふあっ♥あっ♥んあぁっ♥」
ファナンは完全に乗客達の肉便器に成り果てていた♥♥♥
今や、電車内は淫モラルに満ちている。
電車の中に閉じ込められてすでに10時間以上経過しているが
いまだに復旧や救援が来る気配はない。
ファナンは乗客の男達全員から犯り輪姦されてすでに3周目。
使用履歴の記録も面倒になるほど隷婦され尽くされている。
乗客達は全員が共犯となって"事故"を隠蔽するコトに決めたので、
ファナンに対して我慢する必要性がなくなって
存分に欲望発散の捌け口として使用するコトを愉しんだのだった☆