<<スクリーンショットと駄文を貼り付けるだけのページ>>
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満員列車
最近は朝の通学列車が混雑する様になってきた。
沢山の人が乗ってきて身動きとれないほどになるなか、
痴漢にあうJKやJC達続出していた。
そんな中、雪奈はおじさんにお願いして一緒に電車に乗ってもらっていた。
今日も二人で電車に乗っていると、沢山の乗客が乗ってくる。
雪奈「あっ…」
ぎゅうぎゅうに押し込まれてお互い正面から抱き合う様にして密着すると
雪奈のたっぷり育ったおっぱいがおじさんに押し当てられてしまう。
雪奈(おじさんと密着しておっぱい擦れるの恥かしいけど気持ちイイ…)
雪奈「んっ♥あっ♥ふあっ♥」
列車がガタゴトと揺れるたびに密着したおっぱいが潰され揺すられグライドされる。
雪奈は我慢できずに喘ぎ声を漏らしてしまう。
おじさんはなんとか雪奈に恥ずかしい思いをさせないように力を込めて
雪奈を圧着しない様に頑張っているが、満員列車の中ではそれも難しい。
雪奈から香る女の子の匂いと切ない声に刺激され、
むくむくと大きくなってしまうのを我慢できずに
雪奈の下腹部におじさんの大きく固いモノが押し当たる。
雪奈は羞恥心に顔を赤面させて「だめぇ…」と切ない声をもらす。
そんな雪奈の愛らしさに、おじさんは壊れそうになる理性を必死に保とうと必死に無心になる。
そして心を落ち着かせるために無意識の内に両手を雪奈のお尻にまわして、
無心で撫でまわし揉みしだき弄り尽くすコトでココロを落ち着けるのであった。
なでなで♥
むにむに♥
さわさわ♥
むにゅっ♥
雪奈「はあぁ〜あぁ♥♥♥」
おじさんのお尻愛撫に雪奈は蕩けてしまう。
ぷるぷると快楽に打ち震え、なんとか理性を保つため、
おじさんの体に腕をまわしてぎゅっと抱きしめる。
そうしてなんとか理性を保とうと無心になると、
雪奈はおじさんのからだにおっぱいを押し付けて体をグライドし、
お腹にあたるおじさんのおちんぽをお腹でコスコスと刺激する。
おじさん「うっ…雪奈ちゃん…」
雪奈「おじさぁん…♥」
そうして二人は、次の駅に止まるまでの間、
お互いに快楽を与えながら絶頂してしまわないように耐え続けるのであった。
疼くココロ
学園に登校した雪奈とおじさん。
聖光学園は簡単な申請さえすればすんなりと学生以外の者も校舎に入れる。
これまでもおじさんは雪奈の学園内での生活を撮影するために何度も学園にやってきていた。
すでに他の生徒達も慣れたモノである。
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雪奈「むー(後ろの娘を気にしてる…)」
おじさん「あの子かな?」
雪奈「えっ?」
おじさん「じゃあ雪奈ちゃん、また後でね」
雪奈はおじさんをそのまま行かせてしまう。
おじさん「こんにちは。東雲さんかな?」
きらら「?」
おじさん「学園内で頼み事があったら君に頼めば良いって聞いたのだけど」
きらら「人がいない場所と言えば職員棟のトイレですね、あそこなら二人っきりになれますよー」
雪奈「あっ…、二人でどこ行くんだろう?」
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きらら「あっ、何でもするって信じてないですか?じゃあ、体で教えてあげますね☆」
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きらら「あっ、もちろん依頼料はいただきますよ?大丈夫、支払いは体でいいです☆それじゃ続きしましょー♪」
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雪奈「…負けない」
染まっていくココロ
衣替えの季節となり、夏が間近に迫っている。
雪奈「暑くなってきたね」
教室で柔らかな笑みを浮かべ、ポーズを付ける雪奈。
もちろんおじさんは遠慮なく撮影する。
雪奈とおじさんは撮影を通して親睦と信頼を深めてきた。
雪奈はすっかりとおじさんにココロを許していて、
自然に柔らかい表情を魅せる様になっていた。
以前の雪奈はクールで硬いキャラという感じだったのだが、
今ではとても柔らかく可愛らしい雰囲気になっている。
彼女のクラスメイト達は雪奈がとても魅力的な女の子になったコトに驚いたが、
同時に理由があわまりにも判りやすいので納得もしていた。
そんな魅力的な女の子がクラスにいれば男子生徒達の注目もあびそうなものだが、
しかし、クラスの男子生徒達は全員担任女教師のセレスディ先生に夢中なのであった。
おおらかで何でも許してしまうセレスディ先生はすでに男子生徒達の肉便器と化しており、
教室では毎日男子生徒達がセレスディ先生をレイプしていた。
教室の性モラルは崩壊しているものの、男性生徒達の性欲は完全にセレスディ先生に向けられており、
女子生徒達は一部の肉便器係の担当女子がセレスディ先生利用の順番待ちの間に適当に玩具にされる以外、
いっさい手出しはされず放置されていた。
殆どの女子生徒達は男子生徒達とセレスディ先生の行為が交わされる教室内で
勉強に励み、満たされない性的欲求不満を募らせている。
そんな女子生徒達にとって、雪奈を可愛く進化させたおじさんの存在は
とても魅力的で気になるモノだった…。
解き放たれるココロ
きらら「今日は撮影しかヤらないんですか?(ここは煽っていきますよ〜♪)」
雪奈「・・・。今日『は』?」
エリス「今日は4人でするの?(とりあえず、雪奈さんとおじさんの仲を進展さるの)」
おじさんの部屋でプライベート撮影会。
より良い撮影の為にはモデルと撮影者の相互理解が必要になる。
コミュニケーションを通してお互いの親睦を深め絆を育み信頼を深めることで
モデルは安心して撮影者に全てをさらけだせる様になるのである。
とは言え、いかに仲良しとはいえJKを男の家に招き入れるのはホイホイとできるコトではない。
法令違反とならないよう諸々の許可申請はおじさんに依頼されたきららが学園に行っており、
雪奈、きらら、エリスの3人は合法的におじさんの家に来ていた。
そうして始まった撮影会も健全な内容で、
4人は適度に休憩を挟みつつ撮影会を愉しんだ。
その後…。
遅くなる前に解散するはずだったが
3人娘が食材を持ち込んで夕食をつくると言って
晩餐を愉しんでいたらいつの間にか夜も遅くなっていた。
きらら(計・画・通・り☆)
エリス(後はイキオイまかせなの☆)
きらら「それじゃ、この後は四人でいっぱいお話(意味深)しましょう♪」
そうして、なし崩し的にお泊り会になるのであった。
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そして夜も更けて…
きらら「ねえねえどんな気持ち?自分の部屋で女の子達から犯されちゃうのってどんな気持ちー?☆」
おじさんはJK3人娘に裸に剥かれて身体を撫でられたり舐められたりしゃぶられたりキスされたりしていた。
きらら「ふはぁ♪思ったより逞しい体でイイですねー☆」
雪奈「///」
エリス「うん、きららは自重して本来の目的を思い出した方がいいと思うな。」
エリスはきららの首を絞めて気絶させると隣の部屋へ連行してゆく。
エリス「あとは2人で楽しむべきなの♪」
寝室で雪奈とおじさんは二人きりになった。
雪奈「きららちゃんやエリスちゃんには、渡さないから」
雪奈は完全にスイッチが入って止まれない。
遊びや軽い気持ちでなく本気で求めている。
そんな本気の雪奈の気持ちにおじさんも応える。
お互いの気持ちを伝えあうのに言葉を交わす必要はない。
肉体を交わしあう本能のコミュニケーションが始まる。
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雪奈の秘所から破瓜の血が流れた。
初めてと言っていた通り、雪奈は処女だった。
今どきまだ誰にも穢されていないJKというのは珍しい。
雪奈の性格を考えれば貞操観念は高いので判るが
雪奈の容姿を考えれば路地裏案件されていてもおかしくはない。
しかし、雪奈は今まで誰にも奪わせるコトも捧げるコトもしていなかった。
雪奈は初めてを捧げる相手はおじさんだと決めていた。
自分のすべてを愛するおじさんに捧げたいと思っていた。
2人の肉体の相性はとても良く、お互いの気持ちを我慢するコトなくぶつけ合って、
一晩中語り合い確かめ合い、愛の絆を育む…。
雪奈「おじさん…大好きだよ♥」
そうして、雪奈はおじさん専用エロ牝肉JKになるのだった♥♥♥