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更衣室は行為室 エリス「更衣室でいち早くJKのスク水姿を撮影するとかさすがおじさまなの♪」 雪奈「…と言うか、着替えてるところから撮影してなかった?」 エリス「さすがおじさまなの♪エリスはおじさまに撮影されるなら大歓迎なの☆」 雪奈「…!わ、私だって、イヤじゃないよ?もっと撮影してイイよ?」 コミュニケーションを通して育まれた信頼関係と肉体関係によって、 雪奈は完全におじさんに対して無防備になっていた。 理性のタガが弱くなり羞恥心を失ってエロスな本能が目覚めた雪奈は 日々の行動がどんどんエロスカレーションしている。 しかし、今の雪奈はこの聖光学園の女子生徒として別に珍しくはない。 寧ろ、少し前の真面目でクールでえっちなコトに全く関わっていなかった方が とても特殊で珍しい状態だった。 自由で開放的な聖光学園において、ほとんどの女子生徒達は性に対して 自由で開放的で…そして積極的だった。 特に雪奈のクラスの男子生徒達が全員セレスディ先生にのめりこんでいる為に、 女子生徒達は殆ど放置されてエロを魅せつけられている状態で完全に欲求不満に陥っている。 雪奈とおじさんの関係を把握している女子生徒達は自分達もおこぼれでもいいから 可愛がって欲しいと思うようになっていた。 そして、雪奈とおじさんの二人は来るものは拒まずの精神で快く一緒に愉しもうと迎えた。 この後、更衣室にいた他の女の子達も巻き込んで撮影はヒートアップして、 ヌード撮影大会を経てヌード親睦会が始まるのであった。 ・・・・ エリス「エリスが舌技仕込んであげたの☆」 エリスちゃんに仕込まれたという雪奈が身につけた技術を大好きなおじさんに試す。 雪奈「ん…♥んく…♥」 ちゅぷっ、ちゅくっ、じゅぷっ、ちゅぷっ 雪奈「あむ…♥んぐ…♥んふぅ…♥」 雪奈のお口がおじさんのモノを銜えこみ、舌と唇と歯で的確に刺激する。 膣の肉壁とは違う咥内の気持ちよさ。 エリス「おじさまは雪奈さんの肉体感度を上げる開発はしているみたいだけど、まだまだ甘いの☆」 エリスがニヤニヤしながらおじさんを見る。 エリス「エリスが雪奈さんとおじさまをもっと気持ちイイ世界にイケる様に応援するの♪」 エリス仕込みの雪奈の奉仕は強力で、ついにおじさんは我慢できなくなってしまう。 ビュグッ、ビュプッ、ビュッ、ビュルルッ 雪奈「んあ♥んぐぅ…、んん♥ん♥」 咥内射精すると雪奈はんぐんぐと喉をならして嚥下する。 雪奈「不思議な味だね…癖になるかも♥」 一滴も零すことなく飲み干してトロリとした表情を浮かべる。 雪奈は、また一つ牝性能を高めたのであった♥ 雪奈との行為が一段落したところで、シャワー室にいた他の女の子達が 次は自分がしてあげるとおじさんに群がる。 おじさんは分け隔てなく発情した少女達の相手をして可愛がってあげるのだった。 ・ ・ ・ 最終的に雪奈は5回、エリスは4回、他の女の子達はそれぞれ2〜3回、 おじさんに膣内生中出し射精をしてもらい、悦楽の歓びにトロトロになった。 雪奈達とおじさんは2日間更衣室に閉じこもって行為に明け暮れていた。 部外者の男性が勝手に校舎に侵入し、さらに女子更衣室に入っていって、 10人以上の女子生徒の全裸姿を撮影した挙句、性行為に及んでも 誰も問題視せず当然の出来事として不祥事になるコトがないどころか、 途中で美少女職員さんが食事やら仮眠用マットレスやら差し入れして 性行為室の快適な運用をサポートしてくる始末で、 聖光学園はあまりにも奔放で自由すぎるコトがよく判るのであった。
星空の下の撮影会 今日は学園の屋上で天体観測デート。 雪奈とおじさんの二人は、夜の学園で二人きりで逢瀬を愉しんでいた。 雪奈「…月が綺麗だね」 雪奈「あっ…」 雪奈「………」 雪奈「(小声)…そういうこと、だからね?」 あまりにも可愛い雪奈の行為に、おじさんもたっぷりと応えてあげるコトにして… 雪奈「あっ…♥」
夏と旅は恥を捨てる 雪奈「暑い〜。蕩けちゃう〜」  ・ ・ ・ ・ 15分後 雪奈「あんまりじっくり見られると恥ずかしいよ///」 夏休み、雪奈とおじさんの二人は辺境の田舎へ撮影旅行へ出かけていた。 現地で仲良くなった1人暮らしのエルフ少女の家に宿泊するコトになったが、 クーラーなんか無い田舎の民家では夏の太陽の恩寵を受けて滅茶苦茶暑い。 あまりの暑さと平和で開放的な田舎の雰囲気に開放的になって 雪奈はいつの間にか全裸になっていた。 ちなみにエルフ少女も全裸で過ごしていた。 ロシエッタ「ふふ、わしが夏バテ防止に元気ビンビンになる肉料理を作ってやろう」 色々な薬草や香草を栽培しているエルフ少女は、それをふんだんに使った料理で2人をもてなした。 なお、裸エプロンで調理しても身体保護の魔法をつかっておけば安全である。 夏の暑さに負けない様に、というコトでエルフ少女は自家栽培の野菜や体力増進効果のある合法魔法草を使って ボリュームたっぷりの肉料理をふるまう。 勿論、使っている魔法薬の中にエルフには影響が少ないが、ヒューマンが摂取すると 強力な精神高揚作用で欲望を増大させ理性を吹き飛ばす魔薬がまじっているのは故意である。 ・・・・ 雪奈とおじさんの二人は、エルフ少女の肉料理を貪った。 雪奈がエルフ少女の肉の解体作業を手伝って、様々な部位を切り出せたので、 色んな部位の肉を楽しんで骨までしゃぶり尽くして堪能するコトができたのだった。 エルフ少女のご馳走を堪能したした二人はすっかりエルフの肉料理にハマってしまい、 数日間辺境のエルフの里に滞在して肉料理を愉しむのであった。
海水浴場☆ 夏と言えば海。 青い空青い海、白い砂浜、白い肌。 夏はココロとカラダを大胆に。 海水浴場に遊びに来た雪奈達。
黄昏までずっと一緒に 雪奈「ねえ…これからもずっと、私のコト撮影していって欲しいの。…ダメかな?」 撮影者とモデルはパートナー。色々な意味で。
指輪を贈る 雪奈「これからもよろしくね♥」 指輪を贈ると雪奈はとても嬉しそうに受け取ってくれた。 肉体的にも精神的にも、もうすでに結ばれているけれど、 指輪によってその繋がりはもっと強くなる気がする。
芸術の秋を迎える 雪奈「芸術の為には脱がないけど、あなたの為なら脱いでもいいよ?」 今や雪奈はココロもカラダも全部さらけだしてくれる様になった。 こちらのコトを完全に信じ切ってすべてを許して委ねてくれている。
ハッピーホリデー 雪奈「ふふっ、まさか私がこの季節を大切な人とすごせるなんて、去年の私に言っても信じないだろうね♥」 楽しい歓談と美味しい食事。 そして、夜は愛を育む。
撮影は煩悩の数だけ 雪奈「今年ももう終わりだね」 おじさん「あっと言う間だったなぁ」 雪奈「この後はどうしようか?」 おじさん「そうだね…、除夜の鐘に合わせて108枚撮影…とか?」 雪奈「え〜っ?108枚撮るの多くない?」 おじさん「可愛い雪奈を撮影したい煩悩は尽きない」 雪奈「もう、なにそれ♪まぁ、私も別に嫌じゃないからね?でも、撮るなら全部可愛く撮ってね♪」 おじさん「勿論。一枚一枚煩悩を込めて可愛く最高に撮影するよ」 雪奈「えへへ♥あっ…でも、撮影だけでおじさんの煩悩を出しきれなかったら…」 おじさん「うん?」 雪奈「あっちの茂みの中で…私の中におじさんの煩悩を全部出していいからね♥」 ・ ・ ・ その後、雪奈はおじさんに子宮の奥を108回突き上げられて おじさんのはき出す煩悩にたっぷりと満たされるのだった♥♥♥
そして、牝になる♥ 雪奈「おじさん、おはよう♥」 おじさん「やぁ、雪奈ちゃん。おはよう、今日も可愛いね」 雪奈「えへへ♪ありがとう♥」 おじさん「今日もいっぱい撮影してあげるね」 雪奈「うん♪いっぱい、私のコト撮影してね♥」 かくして、雪奈はおじさん専用の性畜JKとして飼育されるコトになるのだった♥♥♥