<<美少女肉便器義務化社会>>


興味本位で魔薬に手をだして魔薬依存症になるJC


■プライベートを全裸で過ごすJC

カロラ「美容と健康のために、全裸健康法を実践しているのです♪」 ふくらみかけの未発育なおっぱいのピンク色の乳首、 ぷにぷにと柔らかそうな未使用のおまんこの割れ目、 まだあどけない未成熟な少女が局部を隠しもせずに 自らの裸体を自撮りして動画生配信している。 昨今のJC達の間では在宅ヌードがトレンドになっており、 本当に全裸で過ごしているコトを証明するために、 その様子を王国ブロードキャストで生動画配信するコトが 流行していた。 世の中にどれほどの危険が満ちているのか知らないJC達は 身バレするコトを気にもとめずにヌードデビューしてしまう。 カロラちゃんも、そんなどこにでもいる世間知らずな 美少女JCの一人だ。

■興味本位で魔薬に手をだして魔薬依存症になるJC

カロラ「ううっ…頭がイタイ…」 ココロとカラダを満たしていた万能感と高揚感が失われ、焦燥感と倦怠感に苛まれる。 頭痛と目眩で気分が悪くなる。魔薬が欲しい。 ココロとカラダが魔薬を渇望している。 カロラ「クスリ…うたなきゃ…」 カロラはのろのろとベッドから起き上がり、裸のままクローゼットまで歩いてゆく。 全裸で寝ているのは、全裸健康法の一環だ。 カロラはクローゼットの中に隠してある小箱を取り出し、中にしまってある 小瓶に満ちたトロリとした乳白色の液体を飲み干す。 カロラ「あふぅ…♥、んんっ…♥、はあぁぁ♥」 たちまちの内にカロラのココロとカラダが全能感と万能感に満たされてゆく。 幸福と快楽に打ち震え、生きている歓びに包まれた。 カロラ「?!」 しかし、次の瞬間恐怖と絶望が押し寄せる。 小箱の中の小瓶が、いまのが最後の一本だった。 カロラ「魔薬もらってこなきゃ…」 けれども、恐怖と絶望はすぐに霧散する。 魔薬がなくなるなら貰って来ればいいのだ。 カロラに魔薬をプレゼントしてくれた学園高等部の男子生徒の先輩は、 もっと欲しくなったら高等部の教室に遊びにおいでと言ってくれた。 明日は中等部の授業をさぼって、高等部へ行かなくちゃ…。

■魔薬中毒で脳が破壊されてまともな人生を歩めなくなったJC

魔薬が欲しかったら肉便器になれ。 そんなコトを言われたカロラだが、すでに魔薬の影響でタガが外れはじめており、 どうしても魔薬が欲しくて我慢できないので肉便器になるコトを受け入れる。 それでも最初の一人目は素直に受け入れきれなくて土壇場で抵抗したものの、 処女を散らかされ膣内生出し射精をされると、二人目からは恥辱に震えながら受け入れて、 四人目からは従順に受け入れる様になった。 カロラちゃんは自らが男達の性欲を満たすための道具でしかないコトをはッきり自覚した頃、 催淫魔薬を投与された。 魔薬のもたらす快楽に、カロラちゃんは自らの境遇などどうでもよくなり、理性と羞恥心を失って 性的快楽を求める淫乱な牝と化して行く。 五十人目までは数えていたけれど、異常分泌される脳内快楽物質により脳細胞がどんどん壊れてしまい、 知性と正気を失って、百人目を相手にする頃には完全に壊れていた。

■生ゴミとして路地裏に捨てられる魔薬漬けの廃人JC

散々性欲処理のオモチャに使われた後… 誰も自我の崩壊したJCの面倒をみたがらなかったので、不法投棄されました♪ なお、この後不法路上住居者のオジサン達の性欲処理用肉袋として重宝された後、 王国の衛生管理局の職員に回収されて施設で治療してもらえたのでした。 勿論、魔薬依存症が治るはずもないので、今後も魔薬を入手するために 性奴隷として一生を過ごす運命です☆ 魔薬の影響で肉体が不老不死化しているので、つまり、永遠に。 こうしたお人形さんの様に可愛らしい美少女JC達が本当に性欲処理用肉人形にされてしまうコトが 頻繁に発生する様になっていったため、後に法律が制定され合法化されるのであった。