<<美少女ヌード自由化社会>>


スノーカルテット@放課後撮影会


学級委員長の小雪、全裸同好会会計の雪奈、全裸同好会会員の雪華、帰宅部の音雪の4人は 名前の“雪”が共通しているというコトで、クラスではスノーカルテットと言われており、 クラスの男子生徒達からはアイドルグループの様に扱われている。 今ではその知名度と人気は学園中に広まっており、ときどき放課後に撮影会がセッティングされ、 学園中の男子生徒達がやってきて撮影&握手会が開催されたりしているのだった。 真面目な委員長はなんだかんだ言いながら撮影会に参加するものの脱ぎはしないため、 そのガードの高さが尊い、制服姿が逆にエロい等々、ある種のカリスマ的人気を博していた。 JKにして既に人妻な雪奈は、肌を惜しげもなく露出しながらも貞操のガードは誰よりも高く、 さらに下手に手を出せば死んだ方がマシな地獄を味わうことになることが周知されているため、 憧れと恐れを集める独特な人気を博していた。 雪華はあっけらかんとした性格と独特な口調で一部の男子生徒達からコアな人気を博しており、 じゃんけん勝負で勝てばおっぱいを揉んだり、ベロチューを交わしたりといったゲームで盛り上がり、 エロコミュニケーションを楽しんでいた。 そして音雪は撮影会に来てくれた男子生徒達がトイレを使いたくなったら、トイレ当番のお仕事で 大忙しなのでした。 小雪「・・・。」 雪奈「あれ?小雪ちゃん、どうしたの?」 小雪「えっ?!えっと…、その、お友達がどんどん羞恥心捨てていくのを看過していいのかなーって。」 雪華「いやーっ、それもう、いまさらじゃないっすかね?」 小雪「まぁ、そうなんだけどさ。」 雪華「裸になるのって開放的で結構気持ちイイっすよ?男子達の視線も慣れちまえば平気っすよ。」 小雪「うん。それは慣れちゃダメじゃないかな?」 雪奈「そこはもう私達手遅れだから…だから代わりに小雪ちゃんはしっかり羞恥心持っててほしいな♪」 雪華「アレっすね。スノーカルテットの良心ならぬ羞恥心っすね」 音雪「くすっ♪」 雪奈「うん♪」 小雪「はぁ〜。もー。」 小雪(…3人ともおっぱい発育良すぎじゃない?恥ずかしくて脱げないよ…。)

■格差社会の現実を味わう小雪ちゃん

他の3人のおっぱいがたわわに実っているのに、1人だけ貧乳なのがコンプレックスな委員長♪ しかし、おっぱいに気品があっても貴賓は無いのである☆

■[IF]もしも学園の身分格差カーストが最下位性物係だったら…?

クラスの男子生徒達から性家畜として飼育されていたかもしれない世界線♥