触手の贄
■森の奥で触手に襲われるセレスディさん
セレスディ「森の奥にこんな沼地があるなんて、初めて知りました。」 森の中で迷子になって、森の奥深くに迷い込んでしまったセレスディさん。 そこでセレスディさんが見たものは、不気味な黒い沼地だった。 森の奥にこんな沼地が存在しているコトを人々は知らなかった。 何故ならば…ここを訪れた者達はこれまで誰一人として戻らなかった為、 誰にも伝わるコトなく、知られるコトがなかったのである。 セレスディ「…?ナニか、気配が…」 気づいた時には、すでに触手達の巣窟にのこのこと踏み込んだ後であり、 セレスディさんは、森の奥の沼地を知っている人がいない理由を 躰でいやと言うほど思い知るコトになる。 沼地に近寄ってはいけないと理解した時にはもはや完全に手遅れだった…。
■触手に犯されるセレスディさん
セレスディ「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 セレスディさんは触手に繁殖用の苗床にされてしまった。 森の奥深くの沼地にある触手の巣窟。 触手達はここに近寄ってきた人間を捕獲すると、 耳から侵入して脳漿を掻き混ぜて無力化した後、 ゆっくりと体内から喰い殺していた。 普通の人間はそれで死亡するだけだが、 セレスディさんは不老不変不滅不死 無限に再生する肉体を持つ永生者なので、 脳を破壊される度に復元して意識を取り戻し、 内臓を食いつくされても再生して元通りになる為、 生きたまま喰われ続けるハメになってしまった。 やがて触手達は無限に食べられる肉をもっと有効活用しようと考えた。 そうして触手達は長い時間をかけて進化して、 セレスディさんの子宮を使って繁殖できるようになった。 さらに触手達はセレスディさんの不老不死の肉体を解析し、 他の人間の女性を不老不死に改造する能力を入手した。 そうして触手達は人間の牝を捕獲すると不老不死に改造して、 食料として食べるだけでなく、犯して孕ませ子を産ませる 繁殖道具として利用するようになった。 さらに触手達は人間の脳から様々な知識や技術を学び取って、 知能と知性を高め、人間の道具を使いこなせる様になった。 もっとも流石に道具を作り出すコトはできなかった為、 人間の脳を弄って改造したり、小型の触手が寄生したりして、 人間を操るコトで道具を入手するのだが。 ともあれ、触手達は森の奥でその勢力を大きく高めるのであった。
■触手に飼育されるセレスディさん
セレスディ「あ゛ーっ♥あ゛っ♥あ゛ぁ゛♥あ゛っ♥あ゛ー♥あ゛っ♥あ゛ーっ♥」 セレスディさんは肉体的に死ねないだけでなく、 精神的にも死ぬ事ができずに発狂しても正気に戻るので、 白知と化して苦痛から逃れるコトすら許されず、 自我を保ったまま頭蓋骨の内側を掻き混ぜられ、 全身の肉を穿られ貫通され喰いちぎられて、 成す術無く凌辱される現実を味わい続けている♪